足利銀行 住宅ローンの全て

じぶん銀行 住宅ローン
  • 変動金利はもちろん10年固定でも低金利
  • 仮審査は即日で回答。がん保障特約保険料0円

必要書類を撮影して送信するだけ。簡単&スピーディに手続きが可能です。
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住宅本舗の一括審査申込み

実際に適用される金利や借り入れ条件は仮審査をしないとわかりません。複数の金融機関に仮審査を申し込んでみましよう。



足利銀行 住宅ローンの全て

~ 目次 ~

  • 足利銀行住宅ローン商品一覧
  • 『暮らし上手』新規借入・借り替え両方対応
    • 申し込み条件と審査基準
    • 返済方法
    • 担保と保証
    • 保証料
    • 事務手数料
    • 金利
    • 融資までの流れ
    • 問合せ
  • 『暮らし上手』借り換え時のポイント
  • その他の住宅ローン
  • 保険について

最新の情報は必ず公式サイトからご確認ください。


足利銀行住宅ローン商品一覧

足利銀行住宅ローンと住まいに関連するローンをご紹介します。

新規借入・借り換え:両方対応型 住宅ローン

  • 暮らし上手
    新規借り入れと借り換えどちらにも対応、金利プランが複数あります。

新規借入専用 住宅ローン

  • フラット35(機構買取型)
    最大35年の長期固定金利型住宅ローン。住宅金融支援機構との提携商品
  • すまい・るパッケージ(フラット35)
    フラット35と併用できる金利選択タイプの住宅ローン

住宅関連ローン

  • リフォームローン「暮らし快適」
    室内リフォームや太陽光発電設置用途OK。無担保ローン
  • セカンドハウスローン
    自宅以外の別荘や土地購入に利用できるローン
  • 栃木県住宅用太陽光発電システム融資制度
    無担保の栃木県融資制度で、栃木県内での太陽光発電設備設置費用に利用可



『暮らし上手』新規借入・借り替え両対応

  • 低金利で多彩な金利プラン
  • 8大疾病保障プランなど保険が充実
  • 保証料の分割が可能
  • 借入種別:
    はじめてかりるコース ⇒ 新規借入
    かりかえるコース ⇒ 借り換え
  • 融資額:10万円~7000万円(1万円単位)
  • 融資期間:
    金利選択型 ⇒ 1年~35年(1年単位)
    全期間固定金利型 ⇒ 1年~20年(1年単位)

※融資額は必要な金額の100%まで可能ですが、今回担保提供する不動産の担保評価額の200%までが限度となります。


申し込み条件と審査基準

用途
  • 土地・住宅・マンションの購入資金(中古を含む)
  • 中古住宅やマンション購入に伴う改装資金
  • 住宅取得に伴う住宅関連の設備資金(太陽光発電・システムキッチン等)・インテリアやエクステリアの購入資金
  • その他の住宅取得・借入に関する費用(解体工事費・登記費用・設計料・引越費用・仲介手数料・住宅ローンに必要な諸費用・税金等)

注意点
事業用・賃貸用との併用住宅の場合には、併用部分が全体の1/2以下で、かつ事業用であれば本人の関係者が利用するもの、賃貸用であれば居住用物件であることが必要です。

年齢
  • 20歳以上65歳未満で、完済時の年齢が80歳未満の人
  • 団体信用生命保険で8つの疾病保障を選択する場合は、20歳以上51歳未満で、完済時の年齢が80歳未満の人
  • 団体信用生命保険で3大疾病保障を選択する場合は、20歳以上51歳未満で、完済時の年齢が76歳未満の人

収入

今後も安定した収入が見込まれることが必要です。


その他

団体信用生命保険に加入できることが条件となります。なお、団体信用保険料は、足利銀行が負担します。


返済方法

元利均等返済と元金均等返済を選択できます。なお、融資金額の50%を上限として、ボーナス返済が利用可能です。


返済シミュレーション

足利銀行のホームページで返済額の自動計算ができます。融資額・返済期間・ボーナス返済の額・金利を選択することで、毎月・ボーナス時の元利返済額や同一金利で計算した場合の総返済額、保証料・手数料・印紙や登記費用まで自動計算してくれるので、簡単に資金計画が出来ます。

「元利均等返済」とは?
「元利均等返済」とは、毎月の返済額が一定になるように、返済金額に対する元金と利息の内訳を決める返済方法です。

毎月同じ元金額を返済していく「元金均等返済」と比べ、毎月の返済金額が一定となり借入当初の月返済額も減少するところがメリットですが、利息負担の増加により総返済額が若干増加することがデメリットです。

担保と保証

保証人は原則不要ですが、足利信用保証㈱の保証を受けることが必要です。

ただし、申込した人以外が今回の融資対象物件の所有者となっている場合には、保証会社の連帯保証人となることが必要となります。

担保については、足利信用保証㈱が今回の融資対象物件へ抵当権を原則第1順位で設定します。


保証料

  • 一括払方式:ローン実行時に保証会社に一括払い
  • 銀行払方式:支払うローン金利と合わせて分割支払い

保証料は、一括払方式と銀行払方式があります。一括払方式はローン実行時に保証会社に一括して所定の計算式で計算した保証料を一括で支払う方法です。

銀行払方式は銀行に支払うローン金利と合わせて分割支払いするもので、保証料部分として、金利が0.1%~0.5%ほど高くなります。詳しくは借入相談をする際に銀行の担当者に確認すると計算してもらえます。

保証料の例

融資期間25年、元利均等返済の場合で、保証料は100万円あたり10,582~52,963円となります。


事務手数料

住宅ローン1件あたり54,000円(税込)必要です。また、期間中に固定金利を選択する場合には、2回目以降5,400円(税込)が必要となります。返済条件を変更する場合には、10,800円(税込)が必要となります。

繰上返済を行うときにも、下記の手数料(税込)が必要となります。

一部のみ繰上返済 全額繰上返済
全期間固定金利
5,400円
21,600円
変動金利期間中
5,400円
21,600円
固定金利期間中
21,600円
43,200円

なお、インターネットバンキングからの固定金利選択や一部繰上返済は、手数料無料となります。


金利

全期間固定金利型と金利選択型が選べます。

また、金利優遇についても、当初の固定金利が大幅に安くなる「はじめに大きなオトク」型と、店頭表示金利に対する優遇幅が変わらない「ず~っと変わらないおトク」型が選べます。

なお、適用される金利は融資実行時点のものが適用されるので注意が必要です。


全期間固定金利型

毎月決定される所定の金利での固定金利となります。借入期間中には金利の見直しは行われません。融資期間のところでも述べましたが、借入期間は20年が最長となります。


金利選択型

固定金利と変動金利を選択して適用できます。変動金利は短期プライムレート連動長期貸出基準金利を基準として年2回見直しされます。


固定金利についてもっと詳しく解説

固定金利は3年・5年・10年・20年の中から選択が可能で、固定期間が満了したときに、再度固定金利を選択可能です。

店頭表示金利に対して、「はじめに大きなオトク」か「ず~っと変わらないオトク」のいずれかで、金利が優遇されます。

金利の見直しのタイミングで金利は変わりますが、全期間固定金利型よりは適用金利が安くなります。

ミックスプランも
変動金利と固定金利を併用して利用する「ミックスプラン『自由設計』」という金利の選択方法もあります。

融資までの流れ

  • ローンセンターまたは営業店に必要書類・実印をもって来店し、仮審査の申込
  • 仮審査結果を通知
  • 店頭にて正式に借入申込→本審査の結果を通知
  • 契約締結
  • 借入

融資の流れは上記の通りです。なお、仮審査の申込は、足利銀行のホームページ上からでも可能です。


申込み前のチェックポイント
準備書類は?
  • 本人確認書類:運転免許証
  • 勤続年数確認書類:健康保険証
  • 収入の確認資料:所得証明書など
  • 物件確認資料:登記簿謄本・図面など

本人確認書類として免許証、勤続年数確認書類として健康保険証、収入の確認資料として所得を証明する書類(サラリーマンの人なら所得証明書・住民税決定通知書、個人事業主であれば確定申告書と所得税納税証明書を2年分、会社役員の人はサラリーマンの人と同じものに加えて直近の会社決算書)を準備します。

物件の内容がわかる資料を準備します(土地建物の登記簿謄本・図面、売買契約書・重要事項説明書等)。

詳しくは、足利銀行のホームページ内の住宅ローンの商品説明ページに購入する不動産の種類毎に詳しい必要書類がまとめてありますので、参考にすると良いでしょう。

情報の準備

現在の預金残高、勤務先の資本金・従業員数、今回の住宅ローン以外にも借入がある場合にはその内容と年間返済額等についても、仮審査の申込の際に確認されますので、調べておく必要があります。

そのことがわかる資料があれば、一緒に持参すれば記入時に間違いがないため、望ましいです。また、他に不動産を持っている場合はその内容(地目・面積や固定資産税の評価額等)を調べておくと、審査の際に有利に働く可能性があります。

返済に向けて

今回の住宅購入などに関する資金計画や返済額(毎月とボーナス分)、返済方法(元金均等返済・元利均等返済)の希望をまとめておくと話がスムーズに進みます。毎年のボーナスの金額も確認しておくとより相談がしやすくなります。


問合せ

住宅ローンについての相談方法は4通りあります。

【1】ローンセンターへ来店

住宅ローン等の相談を専門的に受け付けるローンプラザを24か所(栃木県、群馬県、茨城県、埼玉県)設けています。

ローンセンターは支店に併設されており、営業時間は平日の9時~15時までが中心ですが、一部で土日祝日の10時~17時まで営業しているローンセンターもあります。

土日も営業しているローンセンター
  • 足利ローンセンター
  • インターパークローンセンター
  • 宇都宮西ローンセンター
  • 宇都宮東ローンセンター
  • 大田原ローンセンター
  • 小山ローンセンター
  • 高崎ローンセンター
  • 東群馬ローンセンター
  • 前橋ローンセンター
平日のみ営業のローンセンター
  • 今市ローンセンター
  • 氏家ローンセンター
  • 鹿沼ローンセンター
  • 黒磯ローンセンター
  • 佐野ローンセンター
  • 下野ローンセンター
  • 栃木ローンセンター
  • 真岡ローンセンター
  • 大宮ローンセンター
  • 熊谷ローンセンター
  • 越谷ローンセンター
  • 伊勢崎ローンセンター
  • 桐生ローンセンター
  • つくばローンセンター
  • 古河ローンセンター

【2】足利銀行の営業店へ来店

営業時間は通常の銀行営業時間となります(平日の9時~15時まで)


【3】電話

上記ローンセンターか、営業店の住宅ローンの担当に電話で相談することができます。

商品内容の問い合わせであれば、本店のフリーダイヤルでも対応可能です。


【4】メール

ローン商品について、メールでの相談も可能です。メールを送る際には、足利銀行のホームページからリンクをクリックすると、アドレスが自動入力されます。



『暮らし上手』かりかえるコース~借り換え時のポイント~

借り換えについても住宅ローン「暮らし上手」を利用します。なお、借り換えの場合、新規借り入れとは以下の点で異なります。


融資金額

最大の融資金額は新規借り入れの場合と同じですが、借り換える対象となる住宅資金借入の借換資金および借り換えに必要な諸費用(※)が上限となります。※繰上げ返済にかかる手数料や経過利息を含む

なお、借り換えの場合においても、保証料・長期火災保険料・その他諸経費は融資金額に含めることができます。


その他

住宅ローンの借り換え相談の場合は、新規借り入れ時の必要資料のほか、借り換えたい借入金の返済予定表の準備が必要です。



その他の住宅ローン


あしぎんリフォームローン「住まい快適」

1,000万円まで無担保で借入できるところが特徴です。団体信用生命保険にも加入でき、8つの疾病保障プランも利用できます。


用途

住宅の増改築・内外装の改装・エクステリア・太陽光発電などリフォーム全般に使用でき、リフォームに伴うインテリアや家具の購入資金も対象になります。リフォーム資金の借り換えにも利用できます


融資金額

10万円から1000万円まで、1万円単位で設定できます。


融資期間

1年から20年の範囲内で、1か月単位で設定できます。


年齢

20歳以上65歳未満で完済時の年齢が80歳未満の人 ※8つの疾病保障プランを選択する場合は、20歳以上51歳未満の人


金利

変動金利・固定金利が選択できます。固定金利は3年・5年・10年があります。あしぎんポイントにより金利優遇があります(足利信用保証㈱の保証の場合のみ)。


担保・保証

担保は必要ありませんが、㈱オリエントコーポレーションか足利信用保証㈱の保証が必要となります。保証人も原則不要ですが、申込人以外の人で対象物件の所有者がいる場合には、保証会社に対して連帯保証人となることが必要です。


必要書類

住民票、健康保険証、収入を証明する書類、土地・建物の登記簿謄本、見積書などの工事内容がわかる書類等が必要となります。


その他

団体信用生命保険に加入できることが条件となります。8つの疾病保障プランにも加入できます。


セカンドハウスローン

自宅以外のセカンドハウスとしての不動産取得に使えるローンです。団体信用生命保険にも加入でき、8つの疾病保障プランも利用できます。


用途
  • セカンドハウス(別荘・通学用マンション等)の取得資金
  • セカンドハウスを目的とした土地の取得資金
  • セカンドハウスの取得や・リフォームに合わせて必要となるエクステリア資金や諸費用

※足利銀行の営業エリア内の物件に限ります。また、ご本人が常時住居としない物件に限ります。


利用できる人
  • 20歳以上65歳未満で完済時の年齢が80歳未満※8つの疾病保障プランを選択する場合は、20歳以上51歳未満の人
  • 前年度の年収(税込)が500万円以上
  • 足利銀行の営業エリア内に居住している人

融資金額

10万円から5000万円の範囲で、1万円単位で設定できます。所要資金の100%まで借入することができますが、今回担保提供する不動産の担保評価の200%が限度となります。


融資期間

1年から35年の範囲で、1年単位で設定できます。


金利

変動金利および固定金利3年・5年・10年・20年が選択できます。あしぎんポイントによる金利優遇があります。


保証人

保証人は必要ありませんが、足利信用保証㈱の保証が必要となります。申込人以外で対象物件の所有者がいる場合には、保証会社の連帯保証人になる必要があります。


担保

足利信用保証㈱が融資対象物件に対して第一順位の抵当権を設定します。


必要書類

住民票、健康保険証、収入を証明する書類、土地・建物の登記簿謄本、売買契約書・重要事項説明書などの物件の内容がわかる資料等が必要となります。


手数料

事務取扱手数料として54,000円(税込)が必要です。


その他

団体信用生命保険に加入できることが条件となります。



保険について


団体信用生命保険

住宅ローンの利用中に被保険者が死亡・高度障害状態となった時にローン残高が0円となるように保険金が支払われる保険です。保険料は原則、足利銀行が負担します。

足利銀行の取り扱う団体信用保険には、死亡・後遺障害のみが保障対象となる通常の団体信用生命保険の他、8つの疾病保障プランも選択できます。


8つの疾病保障プラン

8つの疾病保障プランを選択した場合には、保険料は足利銀行の負担のままで、がんと診断されるか5つの重度慢性疾患に該当し就業不能状態が続いている時には債務全額が支払われます。脳卒中等の場合は債務の残額の1/2が支払われるなど、補償内容が大幅に充実します。


特約

さらに特約を結ぶことにより、脳卒中等の場合の保障を債務全額にすることや、配偶者である女性が女性特有のガンと診断された場合の一時金なども保障することができますが、特約をセットするには貸出金利に0.1%上乗せすることが必要です。

他にも
他に3大疾病を保障する団体信用生命保険もあります。

住宅ローン専用火災保険

足利銀行で住宅ローンを利用する人限定で、補償内容が充実した保険に加入することができます。どの保険も、火災だけではなく、風災・水災・漏水・盗難・破損等も補償対象とするなど、通常の火災保険に比べて補償内容が充実しています。

  • THEすまいの保険(損保ジャパン日本興亜㈱)
  • トータルアシスト住まいの保険(東京海上日動火災保険㈱)
  • GKすまいの保険(三井住友海上火災保険㈱)
じぶん銀行 住宅ローン
  • 変動金利はもちろん10年固定でも低金利
  • 仮審査は即日で回答。がん保障特約保険料0円

必要書類を撮影して送信するだけ。簡単&スピーディに手続きが可能です。 公式サイトはこちら

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