借り換えのタイミングとは?

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借り換えで得られる効果は結構大きいので、すぐにでも手続きをしたいと考えてしまうことも多いですよね。しかし、あまり考えないで手続きをしてしまうと借り換えの効果があまりなかったということにもなりかねません。

そうならないために、借り換えに適したタイミングを確認しましょう。借り換えに適したタイミングは4つです。この4つのタイミングについておすすめする理由や注意点をご紹介します。

~ もくじ ~

  1. 収入がアップした時
  2. 返済が厳しくなってしまった時
  3. 金利が上昇することが予想される時
  4. 健康状態が良好な時
借り換えのタイミングイメージ

1. 収入がアップした時

借り換えをするのは、マイホームを購入するために住宅ローンの借入をしてから一定の期間が経過した後になります。そのため、勤務先においても出世して立場が変わり、それによって当時よりも収入がアップしているというケースも少なくありません。

当初住宅ローンを組んだ時の収入では、現在利用しているものよりも低金利のものがあったにも関わらず、審査に通過することができなかったという場合があります。その後時間が経過し年収がアップしたことにより、審査が通る可能性が高くなります。

収入のアップは『低金利の住宅ローンを利用できるチャンス』ですので、借り換えを検討するのに適していると言えます。

2. 返済が厳しくなってしまった時

当初は生活に余裕があって問題なく返済ができていたのですが、子供の教育資金などで他のことに出費がかさむようになり、返済が厳しくなってしまうことがあります。特にギリギリの予算で住宅ローンを組んだ人は、返済できなくなってしまうことも考えられます。

そこで、このような場合に現在利用している住宅ローンよりも低金利なものに借り換えをすることによって返済額を少なくすることができます。借り換えをすることによって、月々の返済額が数万円単位で減らすことも十分可能なので、返済していけるような状態に戻すことが可能となります。

このようなことから、返済が厳しくなってしまった場合は借り換えを検討するのに適していると言えます。

ただ、減収が原因で返済が厳しくなってしまった場合は、借り換え先の金融機関で融資を受けることができる額が、現在の住宅ローンの残債に満たなくなってしまうこともあります。このような場合は、自己資金や両親などの一時的な援助を仰いで対応していく必要がでてきます。

3. 金利が上昇することが予想される時

変動金利型の住宅ローンを利用している場合は、一定の期間が経過すると市場の金利の変化に伴って住宅ローンの金利も見直されることになります。そのため、もし市場の金利が上昇してしまうと住宅ローンの金利も上昇してしまうことになり、これまでよりも月々の返済額が多くなってしまうことがあります。

そこで、変動金利でローンを組んでいる方で、近い将来に金利が上昇することを予想している場合は、今のうちに借り換えの手続きをして固定金利の住宅ローンを利用することも検討すべきでしょう。実際に金利が上昇し始めてからではすでに遅く、予想できた段階ですぐに行動を移すことが大切になってきます。

4. 健康状態が良好な時

住宅ローンの借入をする場合、銀行などの民間の金融機関では団体信用生命保険に加入する必要があり、そのためには健康であることが要求されてきます。健康に問題がある場合は借り換えの申込みをしても審査に通過できず、借り換えのができないということにもなりかねません

したがって団体信用生命保険に問題なく加入することができる健康状態が良好な時に借り換えをしておく方がいいでしょう。

また、借り換えの手続きで月々の返済額や総返済額を少なくするためには、返済期間が長いほうがより効果的という側面もあります。ですので、可能であれば年齢が30代から40代前半くらいの健康的な時に借り換えをしておくことが理想です。



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